家族の夢叶えます。家づくり、街づくり。株式会社東岸和田ハウス

新社屋完成しました

HOUSING東岸和田ハウスの家づくり

作りたい家を考える(インテリア編)

インテリアを上手にまとめるポイントは実際にそこで暮らしてみる事を想像して考えてみることです。
部屋の用途や暮らし方にあわせて間取りを考えるなども重要なポイントです。
「納戸+ロフト」のある家一般の一戸建住宅は、床面積に占める収納率は約10%が標準的といわれています。当社は「納戸+ロフト」を加えることにより収納率を約30%に広げています。「納戸+ロフト」は、収納はもちろん趣味を楽しむ空間など様々なご用途に使えます。新しい感覚のライフシーンをお楽しみいただけます。
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  • 納戸

    納戸

    季節ものの衣類やレジャー用品など、まるごとしまえる空間。かさばる物がまとめて収納できます。また、収納だけで無く、いろいろ工夫して多目的にお使いいただけます。
  • ロフト

    ロフト

    ロフトは、収納としてはもちろん、趣味の世界に浸る空間や読書を楽しむ書斎としてなど、多目的空間になります。居住性に楽しさがプラスアルファされ、創造性に満ちた心豊かな時間を過ごすことができます。
  • 書斎

    書斎

    勉強や読書は勿論、趣味などを楽しめる誰もがいつかは憧れる空間です。一人静かに物思いにふけったり、逆に何も考えず音楽を聴いたり一息つける時間を過ごす事ができます。
  • ミセスルーム

    ミセスルーム

    キッチン横に配置されたミセスルーム。毎日のレシピを考えたり、料理の写真をアップしたりするのも楽しい空間としてお使いいただけます。
  • 吹抜

    吹抜

    吹抜けは2層以上の階層にまたがる空間です。天井が高くなり開放感が生まれて光を部屋の奥まで届けます。また、デザイン的にも素敵なものになります。
  • 2世帯

    2世帯

    1階に親世帯、2階に子世帯の生活空間設計。親世帯はコンパクトにまとめることで生活の動線をなるべく短くし、子世帯は高さを利用した開放的なリビングと、広めのバルコニーを設けることで内でも外でも楽しめます。

インテリアのイメージスケールを使って
あなたにぴったりな部屋を考えましょう!

一般的に、白っぽくてクリアな色や華奢なデザインのものは「軽やか」、深みのある色やどっしりとしたデザインのものは 「重厚」、寒色やガラス・金属などの硬質な素材は「爽やか」、暖色やざっくりとした自然素材は「温か」なイメージがあります。 ここでは、縦軸に軽やかと重厚、横軸に温かと爽やかを設定したイメージスケールです。目指すインテリアが、どれに当てはまるかを調べ、自分のスタイルを見つけてください。
イメージスケール
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