家族の夢叶えます。家づくり、街づくり。株式会社東岸和田ハウス

新社屋完成しました

HOUSING東岸和田ハウスの家づくり

家の性能を決めよう

一年中、健康で快適に暮らせる家づくりを実現するために、住宅性能を決めることはとても大事なことです。
安心・快適を実感できる魅力のある住まいのためにも抑えておきたいポイントです。

高断熱・高気密
吹付断熱(ウレタンフォーム)
  • 省エネ

    住宅の隅々までウレタンフォームにより隙間なく覆い、高気密・高断熱を実現。

  • 軽くて
    強い

    住宅の隅々までウレタンフォームにより隙間なく覆い、高気密・高断熱を実現。

  • 結露
    しにくい

    水分をほとんど吸収しないため、断熱材の内部結露が起きません。

  • とっても
    静か

    外部の騒音や内側からの生活の音の漏れを抑制。


強い強度と精度の接合
ドリフトピン工法
強くて美しい構造体

ドリフトピン工法は在来軸組工法と比べ、柱の断面欠損が少なく、あらゆる方向からの力に強靭に抵抗する仕口を実現し、その強度が数値化されることで、安心の構造体を作り上げます。また梁受金物全体が梁の内部に収まり、スリットが目立たず、あらわしの化粧梁にも適した美しい組み上げが可能です。

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地震に強い
  • 住宅用制震ユニット MIRAIE
  • 耐震等級3相当の木造建築建物に対して、熊本地方で大きな被害を出した熊本地震の前震級と本震級の地震波を入力。 さらに震度7の本震級の地震波を繰り返し入力し、MIRAIE装着とMIRAIE非装着で、建物の上層と下層の揺れ幅(眉間変位)を測定。 この結果、地震の揺れ幅を最大95%低減できることが実証されました。
  • 補修費負担のリスクを軽減!※1 2017年1月京都大学防災研究所での実大振動台実験 加振2回目(前震級+本震級)の結果による。
    ※2 日本建築防災協会の資料による(1/45 rad)

永く暮らせる地耐力
  • 安定性のあるベタ基礎
  • ベタ基礎は底板一面が鉄筋コンクリートになっている基礎です。家の荷重を底板全体で受け止め、建物を支えるため、負荷が分散して安定性に優れています。不同沈下に対する耐久性や耐震性を増すことが可能です。また床下全面が鉄筋コンクリートになるので防湿対策にもなります。
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高耐久、安心の住まい
  • 耐震構造の建物
  • 高い品質と技術で施工された優れた耐震構造の建物です。当社は見たり、聞いたりすることのできる構造見学会などを実施しております。現地にてお確かめする事ができます。
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高い冷暖房効果
  • Low-E複層ガラス空気層が壁の役割となる高断熱・高遮熱窓
  • 夏は太陽の熱を50%以上カット
  • 冷暖房時に窓・ドアから出入りする熱は、家全体に出入りする熱の半分以上を占めます。窓外側ガラスにLow-E金属膜をコーティングしたLow-E複層ガラスなら、夏は太陽の熱線を50%以上カット。冬は室内熱を外に逃がさないため、一般の複層ガラスより冷暖房効果を高めます。
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長期優良住宅対応可
次の世代にも住み継がれる家
  • 一定以上の住宅性能を確保し、維持保全に関する計画を作成することで、「長期優良住宅」として認定を受けることができます。
  • フラット35Sの利用可
  • ●フラット35S(10年金利引下げタイプ)対応可
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